自分自身に関わることを日記形式でおもしろおかしく書いていこうと思います、目にとまったら見ていってください。


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スカイロード・デッキレシピ紹介
皆さんお久しぶり、子鴉です。いい感じでディメンション・ゼロを楽しんでますか?
今回は新弾で登場した新種族。その中でも随一と名高いスカイロードの紹介をしてみたいと思います。
以下はデッキレシピ。


■READ MORE■
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天野杯前哨戦
ディメンション・ゼロの大会、天野杯を前哨戦と称して動画を取ってみした。興味があれば見てください。













環境に、想う
本日は、少し自分らしからぬ話をします

 どうも、子鴉です。皆様よりよいD0ライフを送っていますか?

 自分は現環境に少し思うところがあります。本来ならこういう話は苦手だし観察眼が確かといえないので自粛しておりますが、気分を変えて行こうかと思います。

 思えば時間は早いものです、Ⅳ-Ⅲが発売されもうすぐⅣ-Ⅳまで発売されようとしております。プレリリースイベントで配られたアニヒレイトドラゴンは大会はおろか野試合でさえ見かけないことが少ないくらいです。

 初めてアニヒレイトドラゴンのテキストを見た時は、強いなくらいにしか思わなかった自分に、つくづくカードを見る目がないな、と思います。

 きゃつが出てくればユニットもベースも一切合切がバーン!と除外され、後にはペンペン草も残らないというのに…ええい憎らしい…ギギギ…

 それはそうと、その他にも七つ海の王子や、再びプラントで爆発実験場なども台頭し始めているようですね。



 しかし、個人的にこれらのカードはどうなのかな、と思います。

 

 D0はプレイングの難しいゲームです。転じてそれはユニット展開の難しいゲームとも言えます。

 ここで首をかしげる人もいるかもしれませんが、そうなのです。ほかのゲームをいろいろやればわかります。

 他のゲームと違って一つのミスが命取り、一度劣勢になればとり返すのは容易ではありません。

 だというのに、昨今では七つ海の王子の無限移動ですべての場をリセットしたり爆発実験場ですべてのユニットを燃やしつくしたり、やりたい放題です。

 
 それならそれで、対策すればいいじゃんという意見もあるかもしれません。しかし、そもそも構築段階で相手にリセットをかけられるかもと意識するのは苦痛である上に、多くのデッキで当たり前にこれらのカードの対策を施さなければならないのはデッキの幅を狭めているように思えます。

 さらにいうなら、先ほど言ったようにユニットの展開が難しいこのゲームでリセット環境などはやらない、とい自分は思っています。


 少し前の一大禁止制限改定の時も思いましたが、最近のD0は少し極端なような気もします。これからどうなるのか、自分は少々先行き不安です。

初めての・・・


ついに自分自身で動画を編集、投稿することになりました。

よろしければ覗いていってください。

不満点、1
今回は少々長いです、ご了承のほどを

 本日私はデュエルマスターズ・スプリングチャレンジという大会に出場してまいりました。

 これはデュエルマスターズを販売しているタカラトミー主催の公式イベントであり、主要都道府県で一律で行う規模の大きいイベントです。

 全国的に有名なカードゲームの公式イベントですので、それはそれは大勢の来客が見込まれており、かつ運営側も見込んでいました。

 この手の大会は基本的に人数制限があります。事前予約の形をとったり当日先着順だったりと、するわけですが、今回の大会は規模本当に大きかったです。何と…

小学生の部600人

それ以上の部350人


約1000人の来場が見込まれていた上に、実際出場できない人が出るほどの人数でした。


 なるほど、さすが玩具メーカーの大手タカラトミー。そのタカラトミーが販売するカードゲームなのですから半端ありません。

 何が半端ないってそりゃー、大会運営のずさんさまで半端ありませんでした!!


 もう端的に申しましょう

 何なんだあの会場の狭さは!

 出場受付の場所は一つで長蛇の列が完成!1時間半並ぶ。
 入ってみれば会場に使われているスペースは100メートル四方、小学校の体育館のさらに半分くらいの面積。
 大会はガンスリンガー形式なのですが卓は4卓で1卓12人。つまり一回につき48人まで!!
 会場には座る椅子一切なし、出場者もみんな立ちっぱなし!!
 フリーデュエルスペース一切なし、おまけにプラカードで床でデュエルしないでください。
 
 そもそも1000人も来場を見込んでるなら思いつく限り大きな会場を使え!!


 などなど、文句ははっきりいって数え切れないほどにあります。

これが、天下のタカラトミーのやることか!!

 マジ情けないったらありませんでした。


 カードゲームはインフラのゲームと、とある社長もおっしゃいました。昔は商品を売ったらあとはプレイヤー同士で好きにやってね、というのがまかり通りましたが。


今はそうじゃねえんだよ!!

商品売ったんだったら大会運営ぐら

いきちっとやりやがれ!!


 カードゲームの大手販売元がこういう態度を取って、人気のおかげで売れてしまえば業界にとって悪しき先例となります。

 つまり、これから作る会社が、この程度でもいいんだと思ってしまうのです。そこら辺をタカラトミーにはよくよく考えてほしいと思った一日でした。



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