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自分自身に関わることを日記形式でおもしろおかしく書いていこうと思います、目にとまったら見ていってください。


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ガンダムウォー第18弾戦慄の兵威が発売されましたね。

 自分はまだ購入していませんがだいたいのカードはもう知っています。

 先行公開されていたマックスターやケンプファーは良いとしても今回のヴァリアブルカードは少々疑問ですね。

 効果としては読めばだいたいわかるのですがジャンクヤードからプレイできるのかどうかが疑問視されて、大会などでは現場のスタッフに裁定がゆだねられていて、未だ一定していないそうです。

 青のヴァリアブルなんて、もしジャンクから使えるなら一ターン目から出るようなオペレーション・・・内部調査や一日の長を割ってさらに次のターンはGとしてプレイですか。やりたい放題ですな。

 しかも発生する国力は無効化や変更ができないと言うことですから、これからアフリカデッキは益々見なくなるでしょうな。

 特殊G扱いと言うことになるらしいですが、どうなる事やら。

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自動車学校・二宮金次郎事変
 どうもどうも、前回に引き続き今回も自動車学校について書いていきたいと思います。

 自動車学校というと皆様はまず何を想像するでしょうか。

 好奇心旺盛なあなたは車を操縦することを第一に想像するでしょうか。

 リアリストなあなたは入学金に頭を痛めるでしょうか。

 自分? 自分ですか。


 自分は・・・・・・























二宮金次郎の銅像に思いを馳せ

ます。





 二宮金次郎の逸話といえば。

 両親の死後、叔父の家に預けられると、寝る間も惜しんで読書をした。油代がもったいないと叔父に指摘されると、荒地に菜種をまいて収穫した種を菜種油と交換し、それを燃やして勉学を続けた。

 などがいくつかある逸話で有名であり、その勉強に励む姿から学校などで銅像が造られたという人です。


 さて、そろそろ自動車学校に通学する自分の一日を考えてみましょう。



 朝6時半。朝一の教習に間に合わせるため起床。朝食を食べ準備をする。

 朝8時半過ぎ。通学バスに乗るため出発。

 


 朝9時半から夜6時過ぎ昼や空きコマなど休みを取りつつ教習。


 夜7時から8時。帰宅。



 まあつまり朝一から夜頃まで自動車学校に通っている訳なんですよ。


 まあそれは良い、それは問題ない。この程度なら働きながら通ってくる人の方がよっぽどつらい。


 しかし自分には、どうしても外せない大学のレポートが三つも覆い被さってきているのです。

 どれもこれも手強いです。参考資料としてくそ難しい専門書だのをしっかり読まなければなりません。

 この参考書もどれくらい難敵かというとびっちり文字が埋まっている上に、もし仮にノンストップで読んでも自分なら半日以上かかってしまいそうなやつです。

 どのレポートもそれぞれ参考資料を読まなければいけないわけです。場合によっては二冊以上。

 朝から夜まで自動車学校、しかも筆記試験まであるようなやつを抱えて空き時間であのくそ難しい本を読んで帰ってからレポートを書けと?








 なれる、今ならきっとなれますよ・・・・・・








二宮金次郎にもきっとなれる!


 安息の日はいずこ……

 遅れに遅れて申し訳ありません。

 最低でも二日に一回は更新したいと思うのですが、実家にかえって以来自分のパソコンはないもので、二日三日ネットレスな時もあるため難しくなっています。

 しかもそれだけでなく、せっかくの休みなのに学校にも通っているのだから当たり前です。

 実はこの休みを使って自動車学校に通っておりまして。

 現在マニュアル車の免許が取れるように、仮免許を目指して頑張っています。

 しかしこの自動車学校というのもいろいろと面食らうこともあるんですね。

 
 自分が入学の届出をした日のことなのですが。

 書類と金を提出した後、時間があったので適性検査や事前講習を受けることとなったんですよ。

 適性検査は最初に視力などをはかり、次にペーパーを使ってテストを刷るというものなのですが、このペーパーが曲者でした。

 最初は、ああ……これは反射神経や状況判断力を見るんだな。と意図の分かりやすい方法だったのですが。

 だんだんと心理テストのような問題に移っていき、ついに問題の項目が自分の目に飛び込んできました。











誰もいないのに自分以外の声が良

く聞こえますか?



はい・?・いいえ







 自分ももう大人といわれる年になり、質問をされると大体はその意図が分かるようにもなってきました。

 しかしこれは流石に分かりません。アウト、アウトですよ。

 

つまりこれは間違ったら一発で適性がないとい

うことで免許が取れなくなるという地雷でしょうか。



 本当に何というか、返事に困るような問いでした。

 何がどう困るかというと。











思わずはいに丸を付けたくて困

ったのは俺と君だけの秘密……


現在多忙に月もう少し待って下さい。
次回!二宮金次郎事変に、スイッチ・オン!!


 どうもこんにちは。

 今日は、去る13日に行ってきた実習の施設見学について書きたいと思います。

 自分は福祉系の大学に通っており、その実習ですから当然福祉系の施設なり老人ホームなりに行くことになるのです。

 施設見学というのは、実習に行くに当たり、施設の概要などを実地で見学して、雰囲気や業務について理解を深めようという行いです。

 自分が行ったところは介護老人保健施設と言うところだったのですが、施設の成り立ちなどについてはふれないでおこうと思います。

 実習に行くものにとって、それに関連した書類や講義は非常に大きいものです。

 ただでさえ実習に行くためには、毎週毎週レポートの出る厳しい講義をくぐり抜けていかねばなりません。

 そんな講義をくぐり抜けた後、書類を一つでも出し忘れすれば、半年の努力は無になり実習に行け無いこともある。

 そして講義をおろそかにしていれば実習に配属されても、配属先で何をすればいいのか分からず、一ヶ月近くぽかーんとして過ごすことを余儀なくされるでしょう。

 それ故、施設見学がどのような重要さを持っているかは言わずもがなというやつでしょう。


 当日の動き。


 日付が変わってから、すべての準備が完了していることを確かめた後、目覚ましをセットして眠りにつく。

 当日は大学に九時までに集合、諸々の時間を考慮して七時に目覚ましセット。


 緊張感のかけらもなく熟睡。


 朝起きる。もうろうとした頭でそのまま二度寝に入ろうとするところ、運良く時計の画面が目に飛び込んでくる。




八時三分前





目覚ましの時間すぎてるじゃねーか



 一瞬で飛び起きて行動を開始する。移動時間などを考えると二十分程度しか時間がない。


 その上すきま風と外に吹く雪とが悲惨さを助長させる。


 しかしあわてるな、俺。こういう時のためにこそ、事前にほとんどの準備を終わらせていたんじゃないか。


 もっていくものも手持ちバッグにつめてある。上靴が必要と書いてあったからそれもOKだ。

 何もあわてることはない、後は着替えて顔洗えば準備はOKだ。この際朝飯くらいは我慢しようぜ、背に腹は代えられない。


 そう、大丈夫、何もあわてることはない。

 無いはずなのに。






そう考えたとたんに

自分の準備に自信が持てなくなる罠




 思い出されるのは小、中、高校時代の各種行事。

 小学校時代は。


スケート大会なのにスケートを忘

れた(泣き



 中学校時代は。


期末テストの日程を間違えた


 高校時代は


諸々でドジをして三年連続で留年・

退学の危機だった



 そんな俺が、どうして事前の準備に自信が持てると。

 時間がないが自信もない、どうすることもできずに施設見学へと旅だった。


 施設見学へ向かうバスの中、数少ない持ち物を確認すると。

 上履きがある。筆記用具・メモ帳もある。必要書類もある。

何だ、ちゃんとできてるじゃねーか


 そうだよそうだよ、何事も失敗ばかりじゃないんだ。

 事前にシッカリと確認をしていけばそうそううっかりミスなんてしないんだよ。

 こんな当たり前のことで自分を見直せる俺に、自分でも落胆しかけるがあえて無視!!



しかし、施設見学では予想もしなかった恐ろしい

ミスが待ち構えていた




大学の先生が、施設がどこにある

のか迷う罠!




 とっつぁーん、勘弁してくれーい(ルパン三世風に

カルチャーショック(偽
 突然ですが、日本とゲームという関係は切っても切れない間柄だと思っております。

 娯楽大国日本、高度経済成長を得て日本人の大多数が中流階層に移行したあと。緩やかに、しかし激しくゲームという分野は日本の産業において爆発的な成長を遂げ、結界間の世代に大きな影響を残したと言っても過言ではないでしょう。

 昭和の終わりから平成頃にかけて生まれた子供達にとって、ゲームが影響を及ぼしていない子どもはごく少数だと言い切ることもできます。

 かくいう自分も影響を受けた一人なのですよ。















そりゃぁもう、どっぷりと。








 幼い頃、親に言われた言葉。

「ゲームは30分までね」





やり始めて早々にそんな言葉は意

味を失いました。




 ゲームのおもしろさを知って以来、暇潰しの仕方を知らなかった自分は思いっきりはまり、親に怒られることなど日常茶飯事。

 姉に見つかって親にチクられるのも懐かしい。





そんな姉に、ブルータスよお前もか

という目線を送ったのも良き思い

出です。

 

 
 そんな自分も、高校を抜ける頃には落ち着き始め、今では恐らく友達の方がやっているだろうというくらいです。

 時間がなくなったから?
 
 暇が無くなったから?

 やりたいことができたから?

 これと言った答えを見つけられ無いながらも、自分はゲームという媒体から離れていきました。





 だからでしょうか、こんなに驚いてしまうのは。

 ひなた レディ村長

 ウィル 魔法使い

 ガイア 大工

 シシマル 忍者?


 以上に上げたものは、ロールプレイングゲームのメニュー画面に記載されたパーティ情報です。

 さて、自分は一体どこから突っ込んだらよいのでしょうか。

 友人の部屋でこの画面を見た時、自分は本当にゲームから離れていたんだなと実感しました。

 まず職業が舐めているとしか思えません。

 レディ村長、魔法使い、大工、忍者?

 もう訳が分かりません。


 村長や大工って何ですか、一体どんな風に戦闘の役に立つのかが分かりません。

 百歩譲って大工は良いでしょう、大工は。

 しかしシシマルよ、お前は何だ? 忍者? ハテナってなんだよハテナって、自分で名乗ってる職業なのに自信がないのかよ。

 レディ村長も侮れません、全く分からない。大工よりも、あまつさえ忍者?よりも予想がつきません。


 でもな、お前らに一番突っ込んでやりたいのはそんな事じゃない。

 このまんまじゃ。



唯一まともな魔法使いの方が逆に変に見えてくるじゃねーか。


 ってことです。


最近のゲームって訳分かんないですよ(若者の趣味が理解できない親父風に)

実習のための施設見学に行ってきました。

詳細はまた後日。


 皆さん、今日という一日をどう過ごしましたか?

 俺? 俺はもちろんどこにも出かけていませんよ?

 休みなのに遊びにもでていませんとも(泣き

 まぁ本題はそんなことではなくて、昨日かかってきた電話に端を発するのですよ。

 昨日、夕食を食べて腹一杯になった結果、七時になる前に布団に入ってしまった駄目な俺をたたき起こしたのは大学からの電話でした。

 俺、大学では福祉心理学科に通っておりまして。三年時からは実習も入ってくるのですよ。

 実習の事前指導という講義で単位を取って、その他必要な単位を一つも落とさなかった人間だけが実習に行くことができるという、それなりに厳しい条件が設定されているわけなんです。

 それで、当然実習に行くに当たって、どこに行きたいか希望調査をするわけです。

 幾つかの注意事項の元、第一から第五希望までを書き込み提出して、あとは望み通りになることを天に祈る。

 しかし、俺が選んだ希望は先生曰く、毎年希望が集中する分野だったわけです。

 希望が重なった場合は、事前指導の講義の点数順や。その私設を選んだ理由などから選抜されることになっていたんですが。

 まぁ、第一希望が無理だったとしても・・・・・・第三希望くらい何とかなるだろうと思ってたんですよ。

 しかし、昨日の電話が全てを打ち壊してくれた。


先生「第一から第五希望まで全部駄目だったんですよ」




Whats?



「全部って、全部ですか?」


「はい、全部です」


 あぁ、先生、そんな申し訳なさそうな声を出さないで下さい。この電話が夢だと思えなくなって来るじゃないですか。

 まぁじっさい、現実だったわけですが。そんなこんなで夢敗れ、全く希望したところとは違うところに配属と言うことになったんですよ。

 それもこれもある人物の一言のせい。

 最後のテストの前、ある先生が壇上に立ってこんな事を言い放ちました。その先生はその日講義で使ったプリントを手に取り。

俺は問題を作るけど、このプリントからしか出さな
いからな!



 と、こんな言葉を言い放ちました。

 その結果、俺は見事にテストで惨敗しました。

 先生が言ったプリントからはせいぜい十点分程度しか問題が出ず、先生の言葉を信じて戦った俺は間抜けの烙印を押されたのです。

 しかも周りのみんなは先生の言葉は鵜呑みにせずしっかり準備を整えてきた模様。


これはあれですか、情報社会において情報の真贋を確かめる眼を養うという目的の下行われた情報操作って奴ですか。いやむしろそうだって言ってください。

 来年度で、テスト情報で偽情報が出回ったら、それは俺のせいかもしれません。

 え? そんなことより予想外の所に配属された実習は大丈夫かって?





そこはそう、ケ・セラ・セラで!

 こんにちは。最近は天気のせいで雪が好きだという人達に背を向けたくなります。

 今日もまた用事があって出かけてきました。

 外に出るのはいいんですよ、外に出るのは。
それが大学に行く、と言う用事でなければ。

 何が哀しくてせっかくの休みまで大学に行かねばならないのか、だるさは普通の三倍です。

 まぁそれはいいんですよ、それは。何のかんので講義があるわけでも無し、やることだけさくっとやって帰ってきましたから。

 問題だったのはその帰り道でした。

 大学を出てすぐの所にコンビニがありまして、そこがちょうど帰り道に面しているためたまに寄ったりするんですよ。

 少年誌を読んだり、たまにはお菓子を買ってみたり。

 何の問題もないはずだった。

 しかし、ただのコンビニが今日という日にうっかり足を踏み入れてしまったこの俺に……


ベトナムゲリラ並みのトラップをお見舞いしてくれました。


 店に入る→二歩ほど進む→物が目に入る。



物=バレンタインセールのチョコレ

ート。




 久々にいいパンチをもらってしまいました、思いっきり足にきましたとも。

 若き日の少年だった俺は感じなかった。いつだったでしょうか。

 家族からしかチョコレートが入ってこないと言うことに胸が痛くなったのは。

 ここまで書けば十分分かるでしょう。俺はバレンタインデーという行事を鬼門だと思っている人種です。

 いえ、俺だって一度くらい家族以外からもらったことはありました。

 しかし、中学生の時。物好きにも俺に渡してくれた女の子が持ってきたチョコレートは。




市販のハートマーク(手の平大)




微妙……余りにも微妙。余りにも本

命か義理なのかに迷ってしまうぎ

りぎりのラインです。
 
 結局俺にとってバレンタインと

は、チョコをもらおうがもらうまい

が鬼門だって事です。



あぁ、やっぱり今年ももらえる当て

がないなぁ(泣き


メールの内容
どうもどうも、テストが終わったくせに全く自由になれていない野郎です。こんにちは。

 いろいろやることがあってしばらく忙しい上に、実家に戻ったらすぐさま自動車学校に行くことが決まっていて、大学の長期休みがやるべき事できっちり埋まりそうです。

 そんな中、我が中学時代からの親友より心温まるメールをいただきました。

 いるもながら異様なハイテンションな文面でつづられているメールで毎度の事ながら面食らってしまいます。

 どれくらいハイテンションかというと。



場合によっては無意味にむかつくほ

どです



 そんな中送られてきたメールの要点をまとめると。

「新年会やろうぜ」

 と言うことらしかったです。

 これはあれでしょうか、やること尽くめの休みに新年会をねじ込むって事は、ただでさえグロッキーな俺に酒を流し込んでさらにグロッキーにしてやろうという……

陰謀のようにすら思えてきます


 しかも彼のメールを見ていると開催は四月頃になる見たいです。

 なるほど!つまりこれは新年会ではなく


新年度会ってことでファイナルアンサーw


 

 


 やぁってられるかーって言いたくなります、たまに。

テロリストには血の制裁を

公共広告機構です


テスト日和
 今日は大学で最後の筆記試験があったんですよ。

 その名も社会福祉援助技術論Ⅱ。前期後期と一年間にかかってくる講義でありそのほかの講義にも絡んでくる場合もある厄介なやつです。

 しかし所詮は筆記試験。いつものとおりに「まぁ何とかなるだろう」と高をくくって試験勉強などそっちのけ。しっかり夕飯を食った挙句筋トレをやって健康的な時間で就寝という、試験前の人たちが瞬間移動して殴りかかってきかねない作戦を敢行しました。

 そして今日、その試験を迎え目の前に出てきたのは穴埋めでしかも選択肢つきの答案用紙。

 大体の人がここでニヤリとするはず。「ただの穴埋めならいざ知らずこの俺の前に選択問題とはなめたものだぜ。わからなくともとりあえずすべて答えを埋めてやるわー!!」という考えの元試験に突入。

 しかし俺は甘かった。そう、考えすべてが甘かったのだ。

 ろくに勉強もしていないため語句を埋める前後の文脈を呼んでも答えを類推できないことしきり。しかし上記のように選択肢を頼りに何とかやっていったんですよ。



問題50に対し選択肢90の内容を!



きゅ……90は勘弁してください(泣き)

なんてこったぁ!!!
 大学の講義もほぼ一段落したと言うことで、今日は足りなくなってきた日用品の買い出しに行ってきたんですよ。

 そしてたどり着いたはツルハドラッグ。今日のメインターゲットだった歯磨き粉や柔軟仕上げ剤をかごにほうり込んでいくと、俺の目の前に飛び込んできやがったサプライズターゲット。

 「お口くちゅくちゅモン○ミン!」子どもの頃よりCMで見るたび使ってみたかった憎いあいつを発見、即座にかごにほうり込む俺。

 意気揚々と寮に戻り夕食後、友達の部屋で今日買い物をしたことを言うと。
「アレ、俺も使った覚え有るけど刺激が強すぎて、とても20秒も口に含めなかったんだよね」という買った人間として背筋が寒くなるような言葉を頂戴する。

 それでも一度も使わず撤退などできない俺は早速洗面所で使用してみる。
 友達に使用後の感想&報告「ただの水があれだけマイルドで美味しく感じたのは初めてだね俺」
 腹抱えて笑う友達、そして俺の視界は涙でぶれる。

 しかも憎いことに残りの内容量は一体何度使えるのか分からないくらいに残ってやがる。



誰か助けて(マジで



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